20260910
近況
●休日、出先で急に友人から連絡がきて、会うことになった。古本屋に行くところだったので同行してもらった。3店舗見て回った。10冊ほど買い込んだ。家にしこたま積読があるというのに。友人は画集を買っていて、いい買い物をしたといっていた。
●意外と100円コーナーってあなどれないなと思った。アーサー・C・クラークがまとめて100円コーナーに売ってあった。これがブックオフで買おうとなると高いのだ。だから助かる。意識を改める。これからは100円コーナーをくまなく見ることにしよう……。
●感想を書く時間がない。
本など
アニメ『アドベンチャー・タイム シーズン4』の感想・レビュー[465件] | Filmarks
レビュー数:465件 / 平均スコア:★★★★★4.5点
『ジェイムス・ジョイスを読んだ猫』|感想・レビュー・試し読み - 読書メーター
高橋 源一郎『ジェイムス・ジョイスを読んだ猫』の感想・レビュー一覧です。電子書籍版の無料試し読みあり。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。
『土人形と動死体』|感想・レビュー・試し読み - 読書メーター
円城 塔『土人形と動死体』の感想・レビュー一覧です。電子書籍版の無料試し読みあり。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。
『トマス・ピンチョン全小説 LAヴァイス: トマス・ピンチョン全小説』|感想・レビュー - 読書メーター
トマス ピンチョン『トマス・ピンチョン全小説 LAヴァイス: トマス・ピンチョン全小説』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約199件 の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。
曲
Toshimaru Nakamura - no-input mixing board, early years
Kisamals666, Yemenough - ★SPIN FUN KNOWN YA★
valkyrie - WANT IT→GOT IT (ON-THE-FLOOR)
ST31NER - el psy kongroo
T5urugi - love obstacles
Moosochi - Love Explosion
Purelink - Puredub
いろいろ
共有される沈黙のグルーヴ:チューリッヒの「サイレント・リーディング・レイヴ」を訪ねて
スイス・チューリッヒで、多くの人びとが集いつつも黙って手元の本を読むレイヴが人気を博しているという。静かな読書のレイヴ? いったい、そこでは何が起きているのだろう。WORKSIGHT編集部員が実際に現地で参加し、その体験をもとに後日、イベント主催者たちに話を聞いた。すると、都市の内部で市民たちがつくり出す沈黙のアソシエーションの意義が、静寂のなかからそっと浮かび上がってきた。
なぜ、あえて「レイヴ」だったのか。今回、WORKSIGHTが改めて行ったインタビューで、ヴァインガルトナーにもう一度その含意を尋ねてみた。
「まず単純に、”パーティー(party)”という言葉よりも”レイヴ(rave)”のほうが響きが好きだったんです。わたしも若い頃、森や野原で開かれていたレイヴによく足を運びました。年を重ねたのでもう行くことはないですけれど……(笑)。“r”eadingと”r”aveで頭韻も踏めそうでしたし、このことばを使ったのはマーケティング的な判断もありましたが、『レイヴが実際に何であるのか』を自問してみたら、むしろこの表現がぴったりだと気づいたんです。まずレイヴは始まりと終わりがはっきりしています。それから、場所を変えながら行われている。わたしたちも定期開催の場所がいまでこそありますが、それでもいろいろと場所を工夫しながらやっている。そのことが、自分たちの活動のアイデンティティの一部にもなっている気がします」
大ヒット映画『バックルームズ』の空間体験型イベントが開催決定。9月11日から20日まで池袋・サンシャインシティで実施
現実からわずかにずれた「リミナルスペース」を探索。蛍光灯が唸り、無機質な壁が続く奇妙な空間に、QRコードを使った仕掛けも
出版業の倒産急増、利益も悪化傾向 存続に向けた書店との直取引、目指す姿と課題(東京商工リサーチ) - Yahoo!ニュース
電子書籍が普及するなか、紙の書籍を主体に手掛ける老舗出版社を中心に、「出版業」の倒産(負債1,000万円以上)が急増している。
海の近く|文・椎名うみ(漫画家) - SUUMOタウン
わたしはひとまず、海の近くに住みたいなと思って、湘南に住んでみることにした――。そう話すのは、漫画家の椎名うみさん。「どんな所に帰りたい?」という問いから思い立った湘南での暮らしについて、自由な文体で綴っていただきました。
Jane Remover on Beef, Biting, and Their Next Album
“Don’t go head to head with me just because you put on a wig”
物書きがスランプを抜けるための読書と考察/6月28日(日)〜7月4日(土)|Asako Sumimoto
6月28日(日) 12時ごろ目覚めたが、「起きられない」と思った。この感覚を無視すると恐ろしいことが起こるので、素直にぐだぐだする。 結局14時か15時くらいに起きた。2駅先まで出かける。イートインのあるパン屋でパンを食べ、その後本屋を冷やかす。何か突破口が欲しいと思った。この頃ぼんやりスランプというか、調子の悪さを抱えている。仕事をこなせない。書いていて楽しくない。明言したくないがーーいいものが書けていないとも思う。手応えがない。 自己啓発本の棚を見回す。目標の立てかた、とかスランプの脱しかたとか。ある種のプロフェッショナルとしてどうすべきか、という視点が欲しくて、SEのキャリ
2026年の海外SFは、ロッキーではじまりインディで締める! コニー・ウィリス『ロズウェル道中(仮題)』に大注目|Hayakawa Books & Magazines(β)
一生のお願い!! まだ発売は先ですが、語らせて……!!! 2026年12月、コニー・ウィリスの久々の新刊となります、『ロズウェル道中(仮題)』が大森望さんの翻訳で発売となります。 送られてきた翻訳原稿を読み、お、お、おもしろすぎる……!!(大号泣)とのたうちまわりました。私たちはこういう作品が読みたかったんだッ!!! 『ロズウェル道中』とはどういう作品か 『ロズウェル道中(仮題)』原書、The Road to Roswell 書影 飛んでいる、牛が 常識人かつ現実主義者のフランシーは、大学時代の親友であるセリーナの結婚式に出席するためアメリカ・ニューメキシコ州のロズウェル(※ロズウェ
AVYSS magazine » Yoyouが1stアルバム『余裕なりの』をリリース
AVYSS(アビス)は2018年6月のスタート以来、時代をアップデートする個性のある音楽やカルチャーを日々記録しています。新しいシーンやコミュニティに注目した特集記事、国内外のアーティストと連携したコラボレーションアイテムの販売、オリジナルのバーチャル空間を利用したオンラインイベント、またはオフラインイベントなど、多面的なコンテンツを持つプラットフォームとして運営しております。
辺境の友だち (蒼天コミックス) | panpanya, panpanya |本 | 通販 | Amazon
Uh010 追っかけから始まるシェイクスピア女子の歴史 - 白水社
女性ファンの力も作品を偉大な存在にした女性たちはいかにシェイクスピアを受容し、その正典化に影響を与えてきたか。十八世紀までの観客や作家、宮廷人などの関わりを見る。
「北村太郎の本を集める小説」小笠原鳥類|ffeen pub(フィーン・パブ)
〈作品紹介〉 北村太郎の詩が掲載された本を次から次へと、かなり律儀なやり方で紹介していくその間隙に、ふと紛れ込む語り手の言葉が、こう言ってよければ「人生」が、ある。本そのものが身体だとして、書かれたテキストが魂だとして、詩人は本の暗がりに取り憑いて生き続ける。幽霊はいる。「お化け」はいる。それにしても不思議なテキストだ。だがタイトルにある通り、これもまたひとつの小説なのだろう。だとしたら小説とは一体何なのだろうか。私たちは、どこからどこまでを小説と呼び得るのだろうか。そんな考えのきっかけになるのだから、やはりこのテキストは他でもない、小説なのだと思う。 今(2026年9月
【速報】鳥貴族が410円に値上げ
焼き鳥チェーン「鳥貴族」を運営するエターナルホスピタリティグループは10日、全品390 ...
Apple、初の折りたたみ「iPhone Duo」36.4万円 全機種で再値上げ - 日本経済新聞
【シリコンバレー=山田航平】米アップルは9日、スマートフォン「iPhone」で初の折りたたみ型となる「Duo(デュオ)」を発表した。日本の価格は36万4800円から。同時に発表した上位機種「Pro」や2025年発売の既存機種など全機種で、国内向けでは7月に続いて値上げした。Duoは10月16日から予約を始め、23日に発売する。米国向けは税抜き1999ドル(約30万7000円)で、日本向けの方が
黒沢清・万田邦敏らが監督、“伝説の映研”が手がけた「新・七つのけじめ」PFFで特別上映 - 映画ナタリー
黒沢清、万田邦敏ら7人の監督が制作したオムニバス映画「新・七つのけじめ」が、第48回ぴあフィルムフェスティバル 2026にて特別上映されることがわかった。
樋口恭介「俺とトレント・レズナー」|anon press
橋から飛び降りて生き延びた(約3%の割合だ)別の男性は、泣きながら橋の上を歩いていた。自転車に乗った警察官が通り過ぎたが、立ち止まって彼の様子を確認することはなかった。男性は、誰かが少しでも気遣う仕草を見せてくれれば、飛び降りるのをやめようと思ったと回想している。その時、一人の女性が声をかけてくれたことで、彼は一瞬、ほっとして、生きる決意をした。その女性が、彼の涙を無視してカメラを差し出し、自分の写真を撮ってくれと言った後、冷たく立ち去ったとき、彼は欄干に向かって走り、自分の死を信じて飛び降りた。 ――トーマス・ジョイナー『男はなぜ孤独死するのか』 37歳。中年だ。全体的
『新しい人生 小説、エッセイ、日記』(ルシア・ベルリン,岸本 佐知子) 製品詳細 講談社
『掃除婦のための手引き書』『すべての月、すべての年』『楽園の夕べ』のルシア・ベルリンの小説邦訳、ここに完結! 作家の素顔を伝える小説、エッセイ、日記からなる作品集