kindle unlimitedで読もうと思っているやつ



2026/09/01に講談社の書籍がまとめてKindle Unlimitedに追加された。これから読もうとしている書籍のリストをどうせだったらブログに公開しようかと思ったので、してみる。書名と著者名だけ。

見落としとかもありそうだしおすすめがあったら教えてください。(ただしこのブログにはコメント欄がない、Bluesky,Xでつながっている人はよかったら)

講談社でないものもいくつか混ざっている。何があったのかよくわからないけど講談社じゃないレーベルも新規でいくつか入っているような気がする。橋本治って前から入ってたっけ?

読みきれないと思う。


サラ・パレツキー『サマータイム・ブルース V・I・ウォーショースキー』
橋本治『つばめの来る日』
橋本治『ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかの殺人事件』
川原繁人『音と言葉のふしぎな世界——メイド声から英語の達人まで』
土屋尚嗣『クオリアはどこからくるのか? 統合情報理論のその先へ』
奥泉光『プラトン学園』
奥泉光『ビビビ・ビ・バップ』
奥泉光『シューマンの指』
福永信『三姉妹とその友達』
磯崎憲一郎『鳥獣戯画』
町田康『猫のよびごえ』
町田康『猫のあしあと』
町田康『猫とあほんだら』
町田康『スピンク日記』
町田康『スピンクの笑顔 スピンク日記』
町田康『スピンク合財帖 スピンク日記』
町田康『スピンクの壺 スピンク日記』
小田原のどか『近代を彫刻/超克する』
日野啓三『天窓のあるガレージ』
横光利一『寝園』
松波太郎『LIFE』
いとうせいこう『今夜、笑いの数を数えましょう』
ラファエル・リオジエ『男性性の研究』
梅棹忠夫『わたしの生きがい論』
渡辺健一郎『自由が上演される』
横山悠太『吾輩ハ猫ニナル』
安西水丸『安西水丸が遺した最後の抒情漫画集 陽だまり』
立花隆『同時代を撃つ』
立花隆『中核VS革マル』
ジャック・ケッチャム『オフシーズン』
ユッシ・エーズラ・オールスン『特捜部Q』
ポール・アルテ『第四の扉』
ヤン・ルカセン『仕事と人間 70万年のグローバル労働史』
爪切男『働きアリに花束を』
柴田勝家『カタリゴト 帝都宵闇伝奇譚』
島口大樹『遠い指先が触れて』
島口大樹『鳥がぼくらは祈り、』
長野まゆみ『45° ここだけの話』
小峰ひずみ『平成転向論』
大澤真幸『<自由>の条件』
雪舟えま『幸せになりやがれ』
高橋源一郎『今夜はひとりぼっちかい?』
古井由吉『この道』
古井由吉『仮往生伝試文』
鹿島田真希『ゼロの王国』
舞城王太郎『山ん中の獅見朋成雄』
舞城王太郎『獣の樹』
舞城王太郎『SPEEDBOY!』
舞城王太郎『畏れ入谷の彼女の柘榴』
舞城王太郎『熊の場所』
舞城王太郎『短編七芒星』
坪内祐三『慶応三年生まれ 七人の旋毛曲り 漱石・外骨・熊楠・露伴・子規・紅葉・緑雨とその時代』
坪内祐三『ストリートワイズ』
阿部和重『ミステリアスセッティング』
片岡義男『と、彼女は言った』
高橋たか子『亡命者』
本谷有希子『自分を好きになる方法』
本谷有希子『あの子の考えることは変』
本谷有希子『静かに、ねぇ、静かに』
桜庭一樹『ファミリーポートレイト』
井戸川射子『ここはとても速い川』
井戸川射子『この世の喜びよ』
新井素子『グリーン・レクイエム』
宮内悠介『彼女がエスパーだったころ』
松浦理英子『ヒカリ文集』
カレー沢薫『ひきこもり処世術』
加藤典洋『アメリカの影』
加藤典洋『テクストから遠く離れて』
加藤典洋『戦後的思考』
加藤典洋『村上春樹の世界』
幸田文『包む』
三木那由他『言葉の展望台』
村田沙耶香『授乳』
村田沙耶香『マウス』
麻耶雄嵩『メルカトルかく語りき』
麻耶雄嵩『メルカトル悪人狩り』
砂川文次『ブラックボックス』
くどうれいん『虎のたましい人魚の涙』
くどうれいん『うたうおばけ』
松浦寿輝『幽 花腐し』
小野正嗣『九年前の祈り』
絲山秋子『御社のチャラ男』
東浩紀『一般意志2.0』
『高速ジャンクション&橋梁の鑑賞法』
野崎まど『バビロン』
野崎まど『タイタン』
小川公代『ケアの倫理とエンパワメント』
島田荘司『異邦の騎士』
石田夏穂『ケチる貴方』
西村賢太『どうで死ぬ身の一踊り』
井上真偽『恋と禁忌の述語論理』
井上真偽『聖女の毒杯』
柄谷行人『マルクスその可能性の中心』
津村記久子『現代生活独習ノート』
津村記久子『ポストライムの舟』
藤井太洋『ハロー・ワールド』
黒柳徹子『窓際のトットちゃん』
葛西善蔵『哀しき父 椎の若葉』
高野秀行『アジア未知動物紀行 ベトナム・奄美・アフガニスタン』
高瀬隼子『おいしいごはんが食べられますように』

乗代雄介『本物の読書家』
舞城王太郎『短編五芒星』
舞城王太郎『世界は密室でできている』
舞城王太郎『私はあなたの瞳の林檎』
高橋源一郎『日本文学盛衰史』
朱野帰子『対岸の家事』
朱野帰子『超聴覚者 七川小春 真実への潜入』
宮内悠介『偶然の聖地』
山城むつみ『文学のプログラム』
名倉編『異セカイ系』
中山康樹『ディランを聴け!!』
加藤典洋『日本風景論』
井上真偽『その可能性はすでに考えた』
日和聡子『御命授天纏佐左目谷行』
綿矢りさ『ウォーク・イン・クローゼット』
柾木政宗 『NO推理、NO探偵?』